活動

第1回アジアがんフォーラム

「アジアでがん情報を集めることの
 意味とはなにか」

  • 日時:平成20年 6月6日  15:30〜
  • 場所:厚生労働省 7階 712号室

meeting outline和訳あいうえおかきくけこさしすせそなにぬねのあいうえおかきくけこさしすせそなにぬねのあいうえおかきくけこさしすせそなにぬねの あいうえおかきくけこさしすせそなにぬねのあいうえおかきくけこさしすせそなにぬねのあいうえおかきくけこさしすせそなにぬねの あいうえおかきくけこさしすせそなにぬねのあいうえおかきくけこさしすせそなにぬねのあいうえおかきくけこさしすせそなにぬねの

第1回アジアがんフォーラム最終資料[PDF]

話題提供

アジアの“癌の特殊性”を把握、及びアジアのみならず西欧の癌治療の底上げに寄与するための方策について
赤座 英之(筑波大学教授)
がん治療における日本・中国・アジア諸国の医療・医学的データの整備の必要性
岩崎 甫(グラクソ・スミスクライン取締役)
Asian Pacific Organization for Cancer Prevention and Control
マルコム・ムーア(UICC-ARO )
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